2021年5月30日

ゴジラキングオブモンスターズTV放送の音。



ゴールデン洋画劇場じゃなくってなんでしたっけ今の番組名、
やってましたね、ゴジラキングオブモンスターズ。

ツイッターやってないですけど、
最近こういう時、ツイッターのいろんな方の書き込み見ながら楽しんでる感じ。


で、おもしろく楽しめたんですけど、、
気になったのは音のバランスですかね。

テレビ向けにセリフが聞き取りやすいようにアフレコ立たせてるのかと思いますが、
マンションの一室で普段テレビ見るくらいなボリュームで鑑賞すると、効果音が小さく感じられて迫力不足のところがちょいちょいあったような。
最初のギドラ対ゴジラのあたりとか。

ま、低音でドーンとくるような音はテレビだと薄くなったりもあるでしょうけど、
バランスむずかしいのでしょうかね。


2021年5月29日

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい。



深夜番組で紹介されててなんとなく見てみたら面白かった!、、、
というかまだ無料の3話しかみてないですけど、

深く考えず楽しめる系ですかね。




2021年5月25日

ゴジラSP 7、8話。



ジェットジャガー進化しましたねぇ、
じわじわオリジナルに近づいてきてる感、、というか萌え要素入って来てますけど 笑

クモンガも出て来て、ヘドラ?か何かわからないのもいたり、
怪獣モノらしくなってきましたね。

ゴジラはなんだかシンゴジラみたいでしたけども、
「何をする気だ!?」とかも言ってたし、
意図して似せてる感じだったのかしら。


2021年5月24日

ピリカとゴジラ。



CMのセンターは、ウルトラマンタイガでピリカ役の吉永アユリさんだそうですね。

見たいわー、ゴジラザライド。


西武園ゆうえんち 「理不尽すぎるゴジラ・ザ・ライド」



ウルトラマンゼロ Blu-ray BOX 10th Anniversary Edition。



バンダイナムコで遅れて購入したので、
ディスクの表記は合ってた、、みたいでした、たぶん。


VSダークロプスゼロは劇中音楽作曲と、全体の整音担当でしたが、

なんだかんだゼロザムービーやサーガ、キラーザビートスターも、
メイキングとかインタビュー映像の効果・整音やってたり、
このころのTSUBURAYAロゴのサウンドも作ってたり、

ゼロファイトは曲使用されてたり、
収録作品全部からんでましたね、
ウルトラ銀河伝説もいろいろと。

もう10年くらいになるのねあれから。
いろいろあったわ〜、、、笑

ってちゃんと商品持ってないのも多いので、
自分が絡んでない特典映像やコメンタリーは初見だったりして。








劇中音楽作曲、および整音担当の
「ウルトラマンゼロVSダークロプスゼロ」
過去のブログ記事


■作品全般について■

2010年11月 7日
ウルトラ銀河伝説外伝 ウルトラマンゼロVSダークロプスゼロ


■音楽について■

2010年11月29日
ウルゼロVSダロゼロ音楽

2010年12月26日
ウルゼロVSダロゼロのレオ曲と冒頭の音楽

2010年11月14日
ウルトラマンゼロ3分。エスパイ


■効果音、音響について■

2010年12月 5日
ウルゼロVSダロゼロ音響。ヤマト鑑賞


2021年5月11日

アリータバトルエンジェルとか、最近録画で観た映画。



「アリータバトルエンジェル」
「ハンソロ」
「メンインブラックインターナショナル」
「天空の蜂」

どれも普通に楽しめる感じでした。

アリータバトルエンジェルは、
あの、目が漫画みたいに大きいCGキャラはわりと苦手なんですけど、
キャメロン制作ってことだし観てみました。

吹き替えが上白石萌音さんってことで、
そこも気になったので吹き替え版を鑑賞。

この人はアクションの吹き替えも違和感なくいい感じですね。
すごい多才なのねぇ〜。

内容は、、
以下ネタバレですが、











続編ありありな感じでしたね、もう制作してるのかしら。
最後けっきょくあの彼が落ちてしまうのも、まあバトルエンジェルだしそうだよね〜みたいなね。


2021年5月9日

SSSS.DYNAZENON6話。 ゼロブルーレイ。



ウルトラマンゼロBlu-ray BOXは、
けっきょく、Amazon の配達がちょっとアレだったんで返品してしまいました。
検索したらバンダイナムコの方で受付が復活してたんでそっちで注文。


SSSS.DYNAZENON、
第6話はついにあれが!
つながりましたね〜。


2021年5月7日

ゴジラSP 6話。



そして第6話、
アンギラス対ジェットジャガー!

見てない方にはネタバレも含みますが、








、、、あああ、アンギラス〜〜〜!って思わず叫びたくなりましたねぇ、

メカゴジラに口裂かれてケチャップみたいな血吐いてても、
死ぬことはなかったアンギラス。
ラドンやモスラの死を見るよりなんかショックでしたねぇ。

しかしジェットジャガー、
頭が吹っ飛ぶと中にはそのメカゴジラの内部ヘッドっぽいのが 笑
正確にはメカゴジラ2ですが。

そして、あの海中の怪獣が出るところでなんでゴジラ出現のテーマメロディが流れてたのかと思いましたけど、
あれはゴジラの一種(?)なんですね、なんとよく見ると背びれが。

マンダも群れるし、まさに新しい路線のゴジラ作品ですね。



ゴジラSP 1話〜5話。



なかなか面白いですね。

だいぶ内容ちがいますけど、
個人的には映画のアニメよりも楽しめてる気が。


1話の、ラドンがフワ~ッとどこからともなく現れて、急に日常世界に降りてくる感じいいですねぇ。

超巨大じゃなくて、あのジェットジャガーと同じくらいのサイズってのが、
なんか部屋にでかい虫が入ってきて、
うわぁーってなった時みたいな感覚があり。

ジェットジャガー出動の時は、ちょっとおじいちゃんうるさい感じもありましたけど、
実際にどこかの会社で作ってたほんとに動く巨大ロボみたいで楽しいですね。


3話では、音楽がなぜかワンダバ 笑
ま、シンエヴァンゲリオンでもちょいちょい特撮ネタあったりしましたし、
もはやそういう垣根はなくても良いのかも。


5話、ついにチラ出だったアンギラスとマンダが登場、、
エビラかと思ったらマンダだそうで。
しかしあの、登ってくる怪獣もなんだかわからなかったわ、、なんか全体にデザイン違いすぎて。

ラドンの名前は体内にラドンが検出されてでしたが 笑、
マンダはマンモス蛇、これはもともとそうみたいですね。
アンギラスはアンキロサウルス言い間違え?みたいなね。
毎回名前の付け方は話題になりそうですね。


2021年5月5日

ゴジラVSキングギドラの効果音。 特撮パンフあれこれ。



エヴァンゲリオン絡みで
さよならジュピター観てたので、

なんとなく当時の特撮パンフあれこれ。


そして、なんとなくいつか買おうと思ってた
ゴジラVSキングギドラコンプリーションを購入。


まだまだ読みきれてないですが、
ひとつ、効果音の記述のところは気になりましたね。

ゴジラザウルスの声があれの声とか、
音響効果さんからすると、おいおいバラしてくれるな!みたいなところあるんじゃないのかしら 笑
ここであの音を使いますとか、わざわざ報告しないと思いますしね、効果音って権利的になんとも言えないところもありますし。
おそらくこういうの、こっっそりやってたんじゃないかって気が。。


VSギドラムック本も増えて来ましたが、
このコンプリーション見るとまだいろいろ出版されてたんですね。



2021年5月4日

シンエヴァンゲリオンと特撮。



先月、劇場で観てきました、シンエヴァンゲリオン。
いちおう今までの作品も観てたので。

面白かったですねぇ。
あとちょいちょい特撮ネタがありましたね。
下の方にネタバレ特撮話を。

NHKの庵野監督ドキュメンタリーも見ました。
ま〜大変ですよねぇ、こういう作品の制作。
というかあんな感じなんですね、指示受けて制作する方々も、大変なのとやりがいを感じるのとうまくバランスとっていかないと、みたいな。

以下ネタバレもあるお話。













作品は、全体にわかりやすくて面白かったですね、
バトルシーンの盛り上がりは変わらずいい感じで、村での生活からのメリハリとか。

戦艦(ヴンダーじゃなくて)は発砲するのかと思ったらああいう使い方なのね。

1個だけ、毎回アニメ見ると言ってしまいますけど、
動きがCGってわかりやすいところはやっぱり気になってしまいますわ、エヴァ同士が戦うところとか。


そして特撮ネタ話で、

あとで聞くまで気づかなかったですが、
オーバーラッピング対応型エヴァみたいなセリフがあったそうですね。
で実際4体のエヴァを取り込んで、、

ウルトラマンタロウと4兄弟が合体した「ウルトラ・オーバーラッピング」が元ネタだそうですね、

タロウでは、そのあと「ウルトラ・シックス・イン・ワン」ってゾフィーだけあとから合体しますが、
エヴァでもプラスフォーインワンってセリフがあったとか。

ん?それをいうならファイブインワン??
あ、プラスだからいいのか 笑


しかしウルトラマン好きなんですね、庵野監督。
科特隊の電話の音とか、キューティーハニーでも使ってましたけど今回も。
スタジオカラーのロゴのとこもウルトラマンの音だったり。


あと、劇中音楽で東宝特撮がありましたね、

戦艦ヴンダーの戦いシーンで、惑星大戦争のオープニングというか轟天が戦うシーンでよく流れる轟天の戦いテーマ曲的なやつのアレンジが流れて。

これしかし気付くとあれですね、
最後ミサトさんが一人で突っ込むのも、ああやっぱりみたいな。
なんかそういうイメージとしてあの曲だったんですかね。

惑星大戦争も艦長一人でドリルミサイル(?)に乗り込んで突っ込みますけど、
見送って涙する浅野ゆう子さんとか、
なんか見送る雰囲気もこのイメージ近いところありますよね。


であと、サントラ持ってるのに忘れてたんですけど、
ユーミンの歌。
さよならジュピター主題歌のボイジャーでしたね、あとから教えてもらいました。

声優さんが歌ってたようでしたけど、
この歌はどういう意図だったのかしら、歌詞の内容?
雰囲気すごい合ってていい感じでしたけどね。

なんとなくさよならジュピターのDVDも観てしまいましたけど、
あれも、宇宙規模の事態が収束に向かう雰囲気にあの歌合ってるんですよねぇ。


2021年5月3日

シン仮面ライダー。



真仮面ライダーがあったから仮面ライダーは無いかなと思ってましたが、
まさかの、でしたね 笑

今回は樋口監督メインでは関わらないんですかね、ヒーロー物だし?
しかしやっぱりリアル路線なのかしら。。


あとシン何が来るかって話題になってたそうですけど、
シンガメラはなんか平成ガメラと近くなりそうですしね、

上白石姉妹が小美人のシンモスラは無いですかね〜、
ま、それはシンじゃなくてもいいですけども。


「『シン・仮面ライダー』超特報」



2021年5月1日

8日で死んだ怪獣の12日の物語―劇場版―。



樋口真嗣監督のカプセル怪獣企画の流れの(?)映画ですね。
CSで放送してたので観てみました。

映画自体は、岩井俊二氏が監督ということで、
なんとな〜く予想通りって雰囲気もあったり、予想外ってとこもあったりですかね。

以下ちょいネタバレ気味で、、










予想通りって思ったのは、
岩井俊二監督だし、特撮全開で怪獣暴れたりとかはないんだろうな〜、
と思いながら、
でも怪獣成長していく姿を見て、いやもしかしてこれが最後に、、
いや無いでしょう〜、、みたいな。

最後は静かに上空を飛ぶ怪獣、、
そうですよね、こんな感じですよね、みたいな。
笑。

予想外って思ったのは、実際のウルトラのカプセル怪獣のイメージが絡んできたところですかね、
全く関連ないお話かと思ったので。


あ、岩井俊二監督の配信インタビューがYouTubeに残ってますね、
観てみようかしら。

「岩井俊二監督に『8日で死んだ怪獣の12日の物語 −劇場版−』について生インタビュー! - シネマトゥデイ・ライブ」